オールS作成チャートウイニングポストワールド攻略(2010対応)

目標とチャートについて

  1. オールSの騎手作成
  2. オールSの調教師作成
  3. オールSの馬主作成
  4. ボーナスポイント999
  5. 3職種の全ヒロイン攻略
  6. ディープインバクト、オグリキャップなどの名馬カード入手
  7. 通常の馬主・騎手・調教師から入手できる全アイテム回収

なるべく簡単に上のAGを達成するための攻略チャートです。 かなり長めの内容です。 AGを全て達成するための準備として、最初は名馬カードアイテムを集めます。 チャートは以下の8章です。 チャートを実行する前に下記の「注意事項」「基礎編(共通)」「基礎編(騎手)」を必ずお読み下さい。

注意事項

  • 以下の「基礎編」から順番に読んで下さい
  • 掲示板でのチャートに関連する質問は一切禁止とさせていただきます
  • リセットについては「リセット技」を参考にして下さい
  • 所有する競走馬・主戦育成馬は必ず馬具を設定して下さい(オートでOK)

チャートの順番で進めないと、各チャートの目標が高い確率で達成できません。 初期設定で使用する名馬カードアイテムも入手できません。 なので、必ずチャートの順番で進めて下さい。 また、簡単と言ってもある程度の「慣れ」は必要になります。

知人攻略の注意事項

例えば調教師編穂高優のみクリアしたい場合、チャート内の穂高に関連する項目だけ実行してもクリアできません。 知人攻略は名声、競走馬の成績、通算勝利数、馬房にいる馬の頭数、プレイヤーの能力値、他の知人との友好度なども条件になるため、チャート内の全項目を実行して下さい。

基礎編(共通)

ディープとオグリ

調教師編ではディープインパクト、馬主編ではオグリキャップと考えて下さい。 騎手編は関係ありません。 この2頭がいるといないとでは難易度が大きく変わるので、早めに名馬カードを入手しておきましょう。 入手方法は「芦毛名馬カード入手編」と「三冠馬入手編」で説明します。

社交が最も重要

ワールドモードを考えた場合、全職種「社交」が最も重要です。 社交は騎乗回数や管理馬数に影響するので、最低でSくらいに考えて下さい。

友好度100でアイテム入手

通常の馬主・調教師・騎手は「友好度90以上名声一定以上」の状態で、訪問すれば友好度100になり、必ずアイテムを入手できます。 名声は50以上で全アイテム入手可能と考えて下さい。

各モードの知人も、クリアイベントまでに友好度100にしておかないと、イベントのクリアはできますがアイテムを入手できません。 ただし、クリアイベントで友好度100になる場合もあります。

アイテムで友好度を上げる

「情報」→「人物」から各知人を選択して「コマンド」→「アイテム」から初期設定で持ち込んだ10ポイントのアイテムを装備します。 これで友好度0の知人も30になり、「訪問」が可能になります。

訓練・学習

「訓練」と「学習」はワールドモードを考えた場合、全く意味のないスキルなので必要ありません。 オールSのキャラを作成する場合も、この2つのスキルは使用しません。

知人コマンド優先

基本的にオールSのキャラを作成したい場合、トレーニングは利用しません。 トレーニングで上げた能力は、何もしないで8週経過すると低下します。 知人コマンドで上げた能力は変化しません。 友好度が高い状態で実行した知人コマンドの能力上昇値は、訓練と学習のスキルを装備した状態のトレーニングより大きい場合もあります。 なので、能力は以下の要素で上げるのがベストです。 「競走馬の成績」「知人コマンド」「知人クリアボーナス」「短期目標クリアボーナス」「その他イベント」でSまで上げる。 ただし、相馬眼・坂路・騎乗調教は初期設定で素質を振り分けることで、トレーニングで上げた方が効率的な場合もあります。 詳しくはチャートで説明します。

基礎編(騎手)

体力と気力の温存 | ウイニングポストワールド攻略(2010対応) Sheep

レースが終了し、次のレースになると体力と気力は10回復します。 気力は複勝圏内に入着していれば、回復量が少し増えます。 グレードの高いレースほど回復量は多くなります。

上画像の場合、土日の重賞レースの間に複数レースを挟み、オート騎乗すれば体力を回復できます。 オート騎乗でも勝てる場合もあるので、できるだけ多くのレースに騎乗交渉した方が効果的です。

次のレースを考え、最後の直線では体力・気力をなるベく温存し、勝利するように心掛けましょう。 また、人気馬に騎乗する場合は、タイミングウィンドウで溜めた気力のみで勝てることもあります。

重賞の騎乗回数を増やす

騎乗して勝利した馬は次走以降の騎乗依頼だけでなく、交渉可能(成功率アップ)になる場合もあります。 なので、夏場(7月~8月)の騎乗は2歳戦OP16下のレースで勝利することを優先すると効果的です。 距離適正・馬場適正・牡牝なども考えて、いろいろなタイプの馬に騎乗しましょう。

勝利できれば、1年目の秋から2年目前半の重賞騎乗回数が飛躍的に増えます。 好騎乗を続ければ、主戦になれる可能性もあります。

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